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2013年06月08日

とろとろ牛丼

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あっさりした牛丼でした。

牛肉100g
新玉ねぎ半分
長芋10センチ
大葉5枚

長芋はすりおろしてしょうが汁と醤油各小匙1で味付けする。
新玉ねぎは厚めの細切り。大葉は細切り。

フライパンで玉ねぎを炒め、しんなりしたら牛肉を投入、色が変わったら出汁120ccとツユの素大匙1で5分程煮る。
その後で酒と味醂各小匙1を加えて5分。
最後に醤油大匙1とお砂糖小匙半分を加え、一煮立ち。
丼にご飯を盛り、牛肉→周りにとろろ→大葉を散らし出来上がり
二人分の丼を残り物で作りましたが、好みのお味でした。
あとはビールとサラダで乾杯


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2013年01月08日

KAZE男子料理教室、巻き寿司に挑戦

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1月の男子料理教室では、巻き寿司をやりました。
一人づつ海苔と酢飯、具を上手く巻いて、マグロ、卵焼き、かんぴょう、七尾たくあん、きゅうりなどいろんな具を詰めました。
初めてにしては形になり、満足感があった模様です。
もう一度挑戦したいと言っている人もいて盛り上がりました^o^
先生が器を用意され盛り付けも料亭みたいに仕上がりました。
味もよし、お吸い物も美味しかったです。
posted by naoko at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月04日

12月のKAZE男子料理教室



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野菜の煮物(里芋、かぼちゃ、人参、干し椎茸、さやえんどう、鳥肉)、
潮汁(金目鯛 はんぺん、人参、三つ葉、ゆず)、
厚焼き卵
とても美味しく頂きましたぴかぴか(新しい)続きを読む
posted by naoko at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月11日

10月の男子料理教室ー炊き込みご飯

10月2日 KAZE男子料理教室

炊き込みご飯・天ぷら・お吸い物

 出来上がりました!! 炊き込みご飯と天ぷら

 

☆炊き込みご飯の材料

鶏もも肉・しめじ・エリンギ・まいたけ・人参・油揚げ


☆天ぷらの材料
ワンタンの皮・大葉・エビ・アスパラ・さつま芋・しめじ・エリンギ・まいたけ
は、ジンロ・卵・天ぷら粉


☆お吸い物の材料
三つ葉・しめじ・おふ・エノキ・昆布


ひらめき炊き込みご飯
米の味付け
<米3合>
*しょうゆ 大さじ2
*水    カップ3
*塩    少々
*本だし  少々
*酒    1合

★キノコは石づきを取り、食べやすい大きさに揃える。
★鶏肉はこま切れ
★油揚げは短冊切り、人参は細切り
米に★具材をのせ、ダシ昆布と味付けを入れて一緒に焚く

 16人前のご飯になりました 味付けもできました 

 あっという間に炊き上がりました?!

ひらめき天ぷら 
ワンタンの皮を細切りして、大葉も千切りにし、アスパラも素揚げする
エビ
背に沿って切り込みを入れ、背ワタを取る
尻尾のとがった部分を手で折り取る
腹に2・3か所横に切り目を入れ、手で真っ直ぐにする
(揚げても丸まらないために)

さつま芋、しめじ、まいたけ、エリンギも食べやすいように切る。
衣を着けて鍋の淵から垂らすように入れる。
エビには手に衣をつけて上にかける
ひっくり返し、大きな泡ぶくになったら取り出す
(水分があるうちは泡が小さい)

 真剣に材料を刻みます ワンタンの皮を切る先生 

 ワンタンの細切りを油の中に投入 揚げたワンタンと大葉



 エビが揚がる 楽しそうに取り組む


ひらめき吸い物
昆布ダシで作る


 先生が最後のお吸い物をよそってくれた お椀には材料が刻んで入ってます
もっと読んでね
posted by naoko at 15:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月15日

冷やし冬瓜とワケギの酢味噌和え

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今日は産直で仕入れた冬瓜とワケギ(小ネギと言われたが…)の酢味噌和えをやってみた。
冬瓜を出汁で煮て、冷やし、その出汁に生姜を入れて、トロミをつけいただいた。
冷たくて食が進んだ。
ワケギは3センチに切り、白い部分から茹で、滑りが出るくらいまでゆでる。油揚げも焦げ目がつくくらいにフライパンで炒めて細切りにしてワケギと一緒に和える。酢味噌は食べる直前にかける。
アクセントになる副菜でした。
posted by naoko at 20:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月05日

KAZE男子料理教室3回、ばら肉と野菜の舞踏会

ばら肉と野菜の舞踏会(2012,9,4)
           (マンヨーのメモ参考)



今回は先生が指示するだけで生徒が皆で料理しましたexclamation×2

<野菜炒め>
ばら肉

A(白菜・キャベツ・ニンニクの芽・豆もやし・にんじん・ナス・

ピーマン・玉ねぎ・生姜)

<野菜巻き>
もも肉
B(大根・黄と赤パプリカ・きゅうり・レタス)


◎野菜を洗う

Aの野菜
1、生姜は薄く輪切りにしてから千切り
2、ピーマンは種を取り千切り
3、ナスはちょうちょう切り(縦半分に切り斜めに1センチ)
4、ニンニクの芽は根を取り3センチに切る
5、にんじんの皮をピーラーでむく。
  5pを5mmにスライスして千切り
6、玉ねぎは皮をむいて半分にし繊維に沿って5mmの薄切り
7、豆もやしは根を取っておく
8、キャベツは外側を捨て半分に切る。芯を取り更に半分。
  それを3センチ幅に切り、更に半分
9、白菜は芯を取り、四分の一に。厚いほうを4、5センチの削ぎ切り。
 

 生姜の千切り 人参の千切り


 キャベツの切り方  玉ねぎの切り方

Bの野菜

10、大根は厚く皮をむいて(皮が薄いと繊維多く食べづらいから)
  スライスして薄く千切りにする。
夏大根は固め
11、パプリカは種を取り千切り
12、きゅうりは5センチを5mmにスライスして千切り
13、レタスは大きめにちぎる

 大根の千切りはさすが先生 きゅうりの千切り

 大根の千切りを水にさらす DVC00033s.jpg
 

◎もも肉(ブロックのまま)を、鍋に水250cc・酒250ccと塩小さじ1杯を入れ、弱火で時々ひっくり返しなが30分煮る
30分で火を止めて10分置いておく
余熱で冷やすと芯まで火が通る
牛と違い、火をしっかり通す
ブロックにするのは薄いとうまみが湯の中に逃げてしまう。
ブロックで煮てから厚く切る

 豚もも肉の薄切り

◎野菜炒め
まずは、ばら肉から(ばら肉は切ってあるものを使った)
@フライパンにオリーブオイル2、3杯。
ばら肉を、中火で、少しずつ全部入れる。
粗挽きこしょうを10振りくらい
きざみ生姜小さじ1
本だし一つまみ

A約10分くらい炒めたら、肉を取出し、フライパンの油を捨てる

Bフライパンに油を敷き、野菜を一種類ずつ炒める。
炒める順、@にんじんAニンニクの芽B玉ねぎCピーマン
Dキャベ
ツE白菜FナスGモヤシ
にんじんは火が通りにくいので途中で酒を入れる。


塩、ブラックペッパーで味付け

C全部炒めたら、少しずつ全部をフライパンで炒め、しょうゆとオリーブ油、ハイミーで好みの味付けして、最後にごま油で香りを出す

 
 人参を炒めるSさん ピーマンを炒めるマンヨー

 
 
 
 

 様になってる 最後の仕上げは先生もやった

◎和風ドレッシング

バージンオイル 120cc
酢        40cc
味ポン     120cc
クコの実、水で戻したものでたたいておく
ブラックペッパー


 野菜巻きの品揃え テーブルに並んだ食材!

 
 ばら肉と野菜の舞踏会・野菜巻き さあ、皆で食べましょう

手(チョキ)手(チョキ)賢い男子ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
   ぴかぴか(新しい) ぴかぴか(新しい)
☆切れる包丁で切れば魚でも野菜でも切り口がピカピカと光るひらめき
☆包丁、まな板は毎回洗ってしまっておく肉の切り方
☆布巾は白を使い、いつも白く漂泊する
 (茶色になるまで使うと雑菌だらけになる)
☆肉を切るのは牛刀薄刃
☆肉を切る時は、肉を抑える手には手袋(雑菌ありうる)
  

☆料理は石の上にも三年、できない人はいない
ぴかぴか(新しい) 
レストラン レストラン ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

 
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2012年08月21日

深川丼


火曜日の夜は簡単なもので。
お風呂上りでできるものを。
今夜は、アサリの剥き身を使い、深川丼!
アサリの剥き身、長ネギ、海苔(焼きバラ)、お酒、水溶き片栗粉、それだけで出来た。
写真は食べるのに集中して食べかけだ〜

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長ネギをお酒で煮て、アサリの剥き身をサッと煮る。
それから海苔を加え、塩で味を整える。水溶き片栗粉を加えトロミが出れば出来上がり!
ご飯に載せれば深川丼!
あっさりして、美味しい。
続きを読む
posted by naoko at 20:34| Comment(3) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

夫のアジの煮付けも絶品だった!


男子料理教室の金目鯛の煮付けで、タレをもらって来た。

写真 1.JPG写真 2.JPG

 

  写真 3.JPG 写真 4.JPG


夫が生のアジを買ってきて、煮付けをやってみてくれたわーい(嬉しい顔)

タレは200ccくらいで、水も30ccくらい足した。

アジの内臓とエラ、ぜいごも取って。
ぜいごの取り方ははインターネットで調べて予習した。
魚を捌くのは意外と難しい。

ゴボウと生姜は私の役目。
しかしゴボウを叩くのを忘れる。
下煮はしたもののレシピ通りとはいかず硬いゴボウとなってしまった。
ごめんなさいバッド(下向き矢印)

フライパンに、タレと生姜の薄切り、ゴボウ、アジを入れて10分くらい強火で煮る。
泡立ちグラグラとなるくらいに。

アクを取りながら、煮汁は常に掛け続ける。
料理の先生が付きっ切りで煮汁を掛け続けたと聞いた。

皿にアジとゴボウを乗せ、生姜もアジに散らす。
モロヘイヤを添えて、タレも掛ける。
立派な煮付けの出来上がり!

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肉厚でほろっと口の中で溶ける。
美味しかった!
煮付けにするのもいい。
頭は生かなと思っていたのにしっかり火が通り、夫も満足気ぴかぴか(新しい)
全部ペロッと食べてしまいました。
夫が一人でこんなに美味しい煮付けができるとは。
これからは魚の煮付けはお任せしようかな
男子料理教室のおかげです。
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2012年08月09日

第二回KAZE男子料理教室「金目鯛の煮付け」レシピ

8月7日第二回KAZE男子料理教室exclamation×2

「金目鯛の煮付け」レシピ
   (夫のメモを利用しました)
 

  金目鯛の煮つけ  料理教室の先生の指示の下で 
 
☆金目鯛の内臓とエラを取る

 店でウロコは取ってもらう
 (内臓とエラも取ってもらってもいい)
☆腹の表裏に1〜2か所切り目を入れる

ゴボウの泥を落とす
 ゴボウをたたく(早く煮るため・ダシもしみる)
 ゴボウは太いほうがいい
 ★盛り付けに使う
  5センチくらいに切る→洗う
 ★水から15分くらい下煮する
  後で魚と一緒に煮る

*タレを作る
 しょうゆ・500ml
 酒   ・4合弱(700ml)
 みりん ・3合弱(520ml)
 白砂糖 ・600g
 水は入れない→日持ちさせるため

*魚や野菜の煮付けにも使える(肉は×)

☆タレを15〜20分煮つめる
 (ふつふつとなるくらいの強火で)
 作っておけば常温で一年くらいもつ!
 ダシや水を入れるともたない
 水がないからどんどん「つまる」

 半分ボールに取る
 
 今回は最初に3匹の金目鯛を入れた(鍋の大きさに合わせて)

生姜の薄切り(なければ梅干し)
 臭みを無くすために

★鍋にタレを入れ、生姜の薄切り、ゴボウ、金目鯛を入れ、
10
分くらい強火で煮る
(相当強火で泡立つくらいグラグラと煮る)
 *アクを取る
 *煮崩れするからひっくり返さず、周りのタレを回しかける
 *浸けながら食べるため
 (浸けて置く時間がないから)
  煮汁を魚に掛ける

★皿に盛る(金目鯛・ゴボウ・生姜)
★飾りに緑の葉を添える
☆残ったタレを最後にかける!


※出刃包丁の研ぎ方
 赤土という砥石を使う
 荒土もある(刃を欠いた時に)
 丸くなった表を研ぐ
 研ぐと裏側が荒れる
 2〜3回反対側を研ぐ
 返しがなくなる

posted by naoko at 10:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月07日

金目鯛の煮付け

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肉厚の金目鯛の煮付け、とても美味しくいただきました(^。^)
posted by naoko at 21:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理とレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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